



















Nigel Cabourn
Lee × Nigel Cabourn OX'ed Silver
RAILWAY MAN 101B
(80530450001)
(メンズ)
【2026秋冬】
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『Nigel Cabourn(ナイジェルケーボン)』から、RAILWAY MAN 101Bが届きました。
【Lee × Nigel Cabourn ʼOXʼed Silverʼ】30年代のLee 101と欧州ワークが融合。遊び心と歴史が詰まったワイドデニムパンツ
Leeの代表作「101」誕生101周年を記念した珠玉のコラボレーション。鉄道員をテーマにした「Railwayman1925-1939」シリーズより、1930年代の「Lee 101」とヨーロッパのヴィンテージトラウザーを独自の解釈で掛け合わせた、存在感抜群のデニムパンツ(COWBOY 101)が登場です。
生地には、本コレクションのために開発されたオリジナルデニム「BRURRY DENIM(ブラーリーデニム) LOT-2600」を採用。インディゴのハンク(かせ)染めにタンニン・鉄媒染を重ねることで、ヴィンテージ特有の深みのある色合いと、無骨でザラつきのある豊かな凹凸感を生み出しています。
シルエットは、ワタリ(太もも周り)と膝幅を広くとり、股上をやや深めに設定したNigel Cabourn ʼOXʼed Silverʼの独自パターン。背面にはヨーロッパのワークパンツに見られる「Vスリット」を採用し、動きやすさを向上させました。 さらに、バックポケット(ピスポケット)の両端には「当時の縫い代の折り込みミス」をあえて再現し、セルビッチを覗かせるというマニアックな遊び心をプラス。30年代特有のホームベース型ポケットやバックシンチ、一部のみ施されたバンザイ付けのベルトループ、スレッドリベット、ウォッチポケットなど、語り尽くせないほどの歴史的ディテールが詰め込まれています。
経年変化の質感をリアルに再現したボタンに加え、コラボ限定のハウスマークや白タグ、ヘアオンハイド(毛付きレザーパッチ)、ユニオンチケットを配置。カーキ系2色の糸を使い分けた巻縫いのステッチワークも、ブランドの矜持を感じさせるポイントです。
カラーは、LOT-2600デニムならではの極上のエイジング(経年変化)を楽しめる「インディゴ」。
そして見逃せないのが、同シリーズの「RAILWAY MAN LOCO JACKET」とのセットアップスタイルです。ヴィンテージの空気感を纏ったジャケットと合わせることで、1920〜30年代の鉄道員たちの息吹を感じさせる、無骨で洗練された究極のワークスタイルが完成します。
※初回の洗濯時に1㎝~2cm程度縮みます。洗濯環境により異なります。
| サイズ | ウエスト | 股上 | 股下 | ワタリ | 裾幅 |
|---|---|---|---|---|---|
| 30 | 75.5cm | 37.5cm | 84.5cm | 38cm | 25.5cm |
| 32 | 80.5cm | 38cm | 86cm | 39.5cm | 26cm |
| 34 | 85.5cm | 38.5cm | 87.5cm | 41cm | 26.5cm |
*上記のサイズチャートはあくまでも目安です。
*商品により、色・サイズに若干の違いがございます。 ご了承の上お買い求めください。




